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寝取りフェチの俺歓喜!

自称寝取りフェチの俺がデリヘルを利用したときに、大学の友人の彼女が来たことがあった。俺はその日、チンポをギンギンに勃起させ、携帯電話でとある店のAちゃん(20歳)を指名した。その店は女子大生が多数在籍と書いていたので、もしかしたら俺の大学はマンモスだから一人くらい居るんじゃないかと淡い欲望を抱いて頼んでみた。で、やって来たのが俺の友人Sの彼女のAちゃんだった。予想外の展開に、扉を開けた俺らは身動きできなくなったが、ラブホテルだったのでとりあえず部屋に入ってもらった。Sには内緒にして欲しいと懇願する彼女に、俺はもちろんと答えつつズボンを下ろし勃起チンポを彼女の顔に擦りつけた。ゼミでは清楚の雰囲気を漂わしているが、彼女のフェラテクはさすがプロだった。あまりの気持ちよさに口内即射。そのまま飲みこむことを命令し、更にお掃除フェラをさせた。正直、最高に興奮した。もちろん脅すこともできたが紳士な俺はそんなことはしない。ただ、今では何度もそのデリヘルのAちゃんを利用し、プレイ中に友人のSに電話をかけさせるくらいだ。

[ 2014-01-10 ]

カテゴリ: デリヘル体験談